
スピリチュアルカウンセリング
視えない存在との橋渡し
「霊」という一般的には視えない・聞こえない存在からのメッセージなどを感じ取りながら、ご依頼者の悩みや抱えている問題の解決法を見出しつつ、ご先祖様たちとの意思の疎通?通訳?う~ん言葉にするのは難しいですが、まあ視えない聞こえない存在との橋渡しができて、ご依頼者が生きている相談相手とは違う感覚の存在からメッセージに、よりよい人生とは何か?とか、どう生きてゆくべきか?などという一見とりとめのない疑問ついて、何か大切なことに気付いていただけたらいいな・・・と思っております。
※スピリチュアルカウンセリングを希望する方へ― 当方では、事前にご依頼者と依頼内容に関係する人や物の写真をお借りいたします。人は顔写真、物はできるだけはっきりと大きく写ったもので、どちらも余計な人や物があまり写っていない写真をおねがいいたします。なるべく新しい写真がよいので写メ大歓迎です。(ただしプリクラは不可)
魂は永遠
「人間は死んだらおしまい」と思っている方、まだ多いですか?
「死ぬ」とはもちろん身体がもう完全に機能しなくなるということですが・・・・・。
以前よりはずっと一般的な考え方になってきていると思いますが、人間は身体と魂が一対となってこの世に存在しています。身体のほうは、生れてからどんどん成長していって年を取って衰えてゆきますが、魂はというと、成長することはあっても老化はしません。ですから身体が老化して衰えたり、病気や怪我などで機能しなくなる・・・いわゆる「死」をむかえても、魂は死んだりはしません。「死」をむかえた身体から離れて魂の世界(俗に言う「あの世」というところだと思ってください)へ戻り、人としてまた生まれ変わってくる順番を待ったり、子孫の守りについたりするのです。
魂は永遠、だからずっと学び続けます
人は「自分」というものを確立させてゆきます。「自分とは何者か?」「自分に何ができるのか?」など、自分をどう表現していくかということを学んでいきますね。自我を持つと好きな人ができたり、反対に嫌いな人も現れます。そういう人たちとできるだけ上手に楽しく付き合っていこうとがんばりますが、時に傷ついたり傷つけたり、病気になったり怪我をしたりといいことばかりはありません。誰でも痛い・辛い・悲しい・腹立たしい思いなんて嫌に決まってますが、これは身体があればこそ、身体のある者同士の世界だからこそ体験できることなのです。魂はこの「身体があればこそ」の体験を学ぶために身体を持つ人として生れてきます。何度も生まれて何度も死んでずっと勉強!!成功も失敗も貴重な経験です。
だからこそ、途中で終わらせてはいけません
魂は人として生まれ変わってくるとき、この人生での目標や課題をちゃんと決めて、それができるだけ実行しやすい環境を撰んで生れてくるんですよ。とても辛い事・悲しい事が多いと思う人生も、そこから学ぶべき課題があるからこそなのです。
だからこそ、寿命がくるまで生きなければいけません。途中で終わらせてしまうと、成功するまで何度でもやりなおしです。
・・・・・乗り越えましょうね。
★スピリチュアルカウンセリングを受けるときのワンポイントアドバイス ― 占いなんかでも同じですが、聞きたい事があってもいざとなると出てこないものですから、聞きたい事はメモしておきましょう。また、聞いたことも書き取っておくとあとで考えをまとめるときに役立ちます。「自分がききたいことじゃない」と思っても書いておくと、後で意外な時に役に立つなんていうことよくあります。


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